アイデア・必要機能を整理する
誰が使い、何を達成するサービスか。初期版で必要な画面と、後から追加する機能を分けます。
SERVICE / Webサービス・アプリ開発
最初に必要な機能を整理し、プロトタイプからWebサービスの開発へ。公開後の更新や運用も見据えて、必要な範囲からつくります。
できること
QUIZ / LEARNING
学習や研修、商品理解、コミュニティの教材など。読む・答える・振り返る流れをつくります。
問題数、診断ロジック、素材、会員機能などの範囲を確認して見積もります。料金の目安を見る →
対応範囲・費用
MVP、会員サービス、検索・記録サービスなど。Web技術・Capacitorを活かしたスマートフォンアプリも個別に相談できます。
機能量、外部連携、運用の範囲に応じて見積もります。アプリの配信・審査対応は対象と範囲を確認してご案内します。
進め方
困っていること、使っているもの、希望時期を伺います。
必要な作業と費用感を整理し、ご確認いただいてから着手します。
実際に触れる形で確認し、公開や実務での利用へつなげます。
相談する
相談ページでLINEへの連絡方法をご案内しています。目的や参考URLなど、わかる範囲でお送りください。